

ここでは、実際に大学に通う学生に聞いた「ノートパソコンの選び方」を大公開。
先輩の意見を参考に自分に合ったパソコンを選びましょう!
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「調べものなどにAIを使う」
…約72%
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「持ち歩くことが多いから
軽いほうがよい」…約64%
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「気分の上がるデザインを重視」
…約58%
「AI」×「軽さ」で選ぶならコレ!おすすめモバイルノート
FMV Note UWU2-K3
14型モバイルノート
- コスパが良く様々なスペックが選択可能
- 持ち運びに便利な約747g~の軽量モデル
159,800 円~
税込・送料無料
「AI」×「デザイン」で選ぶならコレ!おすすめモバイルノート
FMV Note CWC1-K1
13.3型モバイルノート
- 大学やカフェで使いたくなる
- 手触りや質感にもこだわった洗練されたデザイン
154,800 円~
税込・送料無料
「大画面」で選ぶならコレ!おすすめノート
ここでは、専攻・学部別におすすめのパソコンをご紹介します。
本セッションでは一般的に推奨されているスペック・条件を掲載しております。
ご購入いただく際は、ご自身が入学される学校が提示しているパソコンの要件に基づいてご購入ください。
文系
- 文学・法学・経済・教育など -
主な用途はレポート作成、プレゼン資料、オンライン授業。
高いスペックは不要ですが、軽さとバッテリー持ちを重視したパソコンがおすすめです。
(推奨スペック)
- CPU
- Core i5|Core Ultra 5|Ryzen 5
- メモリ
- 8GB 以上
- SSD
- 256GB 以上
(おすすめポイント)
- オンライン授業が途切れにくい
- 授業のメモやレポート作成がスムーズ
- 持ち運びに合わせた軽量性・軽さ
理系 - 工学・理学など -
主な用途はレポート作成に加え、解析ソフト、シミュレーションなど。
専攻によっては高い処理能力が求められるため、性能とメモリに余裕のあるモデルが安心です。
(推奨スペック)
- CPU
- Core Ultra 7 | Ryzen 7
- メモリ
- 16GB 以上
- SSD
- 256GB | 512GB 以上
(おすすめポイント)
- 解析・シミュレーション作業がスムーズ
- 研究室配属後も安心して使える
- 専攻が進んでも性能不足になりにくい
情報系- 情報・プログラミングなど -
主な用途はプログラミング、開発演習、データ分析、レポート作成など。
複数のアプリや開発環境を同時に使うことが多く、処理性能とメモリ容量を重視したパソコンがおすすめです。
(推奨スペック)
- CPU
- Core Ultra 7 | Ryzen 7
- メモリ
- 16GB 以上
- SSD
- 256GB | 512GB 以上
(おすすめポイント)
- プログラミングや開発環境が快適に動作
- 複数ツールを同時に使っても動作が重くなりにくい
- 授業からインターン・就職活動まで長く使える性能
医療・看護系 - 医療・看護など -
主な用途は講義資料の閲覧、レポート作成、オンライン授業、電子教科書の使用など。
実習や移動が多いため、軽量さとバッテリー持ちを重視したモデルが適しています。
(推奨スペック)
- CPU
- Core i5|Core Ultra 5|Ryzen 5
- メモリ
- 8GB 以上
- SSD
- 256GB 以上
(おすすめポイント)
- 長時間のオンライン授業でも安心
- 実習や学内移動でも持ち運びしやすい
- 資料閲覧やレポート作成が快適
- ※ 約634gはWU5-K3に約1TB SSDまたは約512GB SSDを搭載した場合(平均値のため、各製品で質量が異なる場合があります)。世界最軽量は14.0型ワイド液晶搭載ノートPCとして。2025年9月2日現在、当社調べ。
- ※ 約634gはWU5-K3に約1TB SSDまたは約512GB SSDを搭載した場合(平均値のため、各製品で質量が異なる場合があります)。世界最軽量は14.0型ワイド液晶搭載ノートPCとして。2025年9月2日現在、当社調べ。






























